|
検索
カテゴリ
全体
デジタル フォトグラフィ アイデア メタデータ コンテンツ ヘリテージ インフラ クリティーク ナレッジ エシック マネージメント パラダイム スードウ セキュリティ イベント ソフトウェア ソシアル プリント ワード リポジトリ アーカイブ リンク
お気に入りブログ
最新のコメント
最新のトラックバック
ライフログ
以前の記事
2012年 05月
2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 04月 2005年 03月 2005年 02月 2005年 01月 2004年 12月 2004年 11月 2004年 10月 2004年 09月 2004年 08月 2004年 03月 2004年 02月 おすすめキーワード(PR)
ファン
|
壬辰平成皐月
2010年 06月 19日
特に予定してはいなかったみたいだけど、某研究会のUstream、やってたんですね。これは初?なのか、ちょっとよく分かりませんが、ともあれ、いいですねえ。Ustやtwitterの登場は、「事情」を変えました。
オフラインではやっているのですが...(来週も)
2009年 11月 30日
もう終わってしまいましたが、
11月27日:遺跡資料リポジトリ-遺跡調査報告書の電子化と利用促進のために- 遺跡調査報告書は,考古学・歴史学分野においてきわめて重要な基本資料であるが,発行部数も限られており,教育・研究や学術調査活動のために十分に利用できる体制にあるとは言いがたい。遺跡資料リポジトリプロジェクトはこれらの報告書全文を電子化しWeb上で公開することを目標とする目標は中国5県域から広域連携へ
2009年 07月 13日
きっぱりしてる(ソース)。
理想の図書館へ向けての努力ここで語られている事は、何年も前から拙論として主張してきたものと、事実上全く同じである(オープンという事では、著作権の問題が制約になっているが)。ところでMLA(連携)という言葉があるが、どうもLは強いなあと思う。NDLだけ?という事でもないのではないか。まあ日本ではAは弱いし、Mは(その位置付けが)何だかよく分からない。 MLA連携に関する追記: 欧州における図書館・文書館・博物館連携の最新動向: MLAはそれぞれ独自の伝統をもって資料を扱ってきたが、近年相互連携の重要性がクローズアップされてきた。特に、ワンクリックであらゆる資料を検索でき、その所在を知ることができる検索システムを協働して作成するための連携が重要視されている。少なくとも今回調査した欧州においては、 Googleの脅威とそれへの対抗が背景にあると思われる。#これ分かりやすい。
2009年 05月 03日
日経の記事
3年以内に統計情報や土地台帳、美術品などの情報を電子化し、インターネットで幅広く検索・閲覧できるようにする。電子化する過程で情報管理業務を見直し、無駄の削減にも役立てる。(中略)必要な行政情報を電子化・保存したうえで、世界に発信する「ナショナル・デジタルライブラリー構想」これ、謎です。美術品だけなら不思議ではないですが、土地台帳? アーカイブとライブラリーとミュージアム、それから「電子政府」が、ごっちゃになっているような気がしますが、要追跡調査。
2009年 03月 27日
OAといえば、昔はOffice Automationだが、今時のOAはOpen Accessだ。遺跡調査に関わるオープンアクセスを表現すればこうなる。
遺跡調査で産み出された調査研究成果を、電子的な形態で累積的かつ永続的に保存し、インターネットで誰でもアクセス可能にするものです。調査機関にとっては、社会に対する説明責任を果たすと共に、調査者/研究者にとっては調査成果の可視性向上につながります。 More
2009年 01月 14日
奈良文化財研究所 学術情報リポジトリ
あったんですよね。2007年開始? 紀要、奈文研ニュース、木簡概報、現地説明会資料などが登録されている。見出しだけで空欄も多いから、微妙にテスト運用みたいなものでしょうか。ともあれ、系統的な文献公開は良い事に違いない。XooNIps(XooNIps 研究会)を使っているわけだけど、こういう機関リポジトリのインターフェイスは周りくどい(笑)。 #メタデータ付だし、単に慣れの問題。 ついでに参考:国際学術情報流通基盤整備事業(SPARK) #この世界は情報量は多いけど、錯綜してて何だかよく分からない。オープンアクセスやリポジトリは、まず用語を知る事から(笑)。
2008年 11月 24日
日本考古学協会の機関誌『日本考古学』がJST(科学技術振興機構)のJ-STAGE(電子アーカイブ)に収録される事が決まったようだ(先の話である)。オンライン公開できるのであれば、日本考古学協会の公式サイト上でも技術的・物理的には可能だが、とにかくそういう話になっている。問題の著作権の取り扱いだが、「協会に著作権を譲渡」という話になっている(機関誌『日本考古学』電子アーカイブ化に伴う著作権委譲に関する告知)。どういう議論があったのか私には分からないが、「著作権」の意味・定義を含め(日本での著作権の意味合いは非常に曖昧である)、微妙な問題である。学術出版物であり、基本的には人格権の問題なのだが、オンライン公開や複製権をオープン化するのは、著作権者にしか出来ない。著作人格権は原理的に譲渡不能で、だからこそ、著作者に著作のコピーライトのオープン化を許諾してもらう事が可能であり、そういう形にするしかない。なお、個人情報は公開されないはずであるので念為。
ところで遺跡報告書のオンライン公開と言えば、組織的かつ大規模にやっている点で愛知埋文が老舗であるが、三重埋文でも開始されていた(御教示感謝)。他の事例については報告書オープンブックス参照。 PDF公開はスタートラインである。言わば、1.0である。2.0への道は未だし。
2008年 08月 06日
2008年 07月 26日
2008年 05月 30日
リアルタイム発掘ブログって、ありそうでなかなか無い。あるいは普及しない(あまり話を聞かない)。発掘現場の一般的な非公開性という事もあるでしょうけど、多分、属人性が高すぎるんだと思います。最近知った貴重な例↓
織田信長公居館跡発掘調査 < 前のページ次のページ >
| ||||||||||||||||||||||||||||